Cargo Handling
貨物ハンドリング
Workflow
貨物ハンドリングの流れ
輸入
01
貨物取卸し
航空機からの貨物取卸し
02
機側から上屋へ搬送
駐機場から上屋へ搬送
03
ULD解体
コンテナ・パレット解体
04
検品・仕分け
外装確認・貨物BL照合
05
引渡し
貨物の引渡し
輸出
01
貨物受付
書類確認・貨物受領
02
検品・仕分け
外装確認・貨物BL照合
03
ULD積み付け
コンテナ・パレット積み付け
04
上屋から機側へ搬送
上屋から駐機場へ搬送
Work Detail
事業紹介
WORK
01
貨物取卸し
ハイリフトローダーやベルトローダー等の機材を使用して航空機から貨物の取卸しを行います。取卸した貨物は所定の場所まで搬送を行い、機側では引き続き出発便に合わせて積込みの準備を行います。
WORK
02
貨物搬入(上屋到着)
航空機から取り降ろされた貨物を上屋に搬入します。
WORK
03
ULD解体
ULD(Unit Load Device)に搭載されている貨物をAWB(Air Waybill)毎に振り分けます。
WORK
04
検品・仕分け
到着貨物情報を基に実際に到着した貨物個数や外装確認を行います。
WORK
05
引渡し
輸入許可後の貨物をお客様へお引渡しします。
Facility
施設紹介
貨物上屋
上屋倉庫
大型ラック設備を完備した貨物上屋で、輸出入貨物の蔵置・仕分け・管理を行います。効率的な動線設計により、迅速な貨物の取り扱いを実現しています。
上屋内ハンドリングエリア
広大な貨物上屋内には、ULDのビルドアップ・解体作業を行うハンドリングエリアを設けています。輸出入貨物の仕分け・積み付けを効率的かつ安全に行える環境を整備しています。
貨物上屋オフィス
オフィス全景
貨物上屋内に併設されたオフィスです。
オフィス
輸出入書類の処理や航空会社との連絡調整など、貨物ハンドリングに関わる事務業務を行っています。